どのような建物や工事がポイント付加の対象になるのでしょう。賃貸住宅にフォーカスしてみていきましょう。
賃貸住宅の新築工事
住宅トップランナー制度??断熱等級4以上、一次消費エネルギー等級4以上とのこと。トップランナーと言うからにはさぞかしハードルが高いのでは?と思ったら、最近建っている建物はほぼ4以上あるとのことでした。
リフォーム工事
エコ住宅設備とは、太陽熱利用システム(発電システムではありません)・節水型トイレ・高断熱浴槽・節湯水栓・高効率給湯器など。賃貸住宅のリフォームにこれらの設備投資をすることは、かなりの負担になると思いますが、時流に合わせた新しい空室対策と捉えてもいいのかもしれません。
次回は、気になるポイントについて。
二日間にわたる研修が無事に終了しました。内容が難解
第二回成功事例発表会を、沖縄のシナジープラス社にて
福岡で真夜中のラーメンを我慢して、朝の新幹線で京都