今日は昼、無性にラーメンが食べたくなり、自宅近くのつけ麺屋さんへ。 9席しかない小さなお店です。 タイミングよくすぐに入れて、つけ麺の予定がラーメンに つけ麺がメインのお店なので、つけだれが若干濃いめ?と言うこともあるのか、食べている一人一人に、 『味の濃さは大丈夫ですか?』 と、問う店主。 そんな心遣いは、数あるつけ麺屋でもかなり珍しい感じです。 目の届く小さな店だからこそ出来る、心配り。 630円のラーメンには、味とか雰囲気、それ以外の心配りもコストパフォーマンスには含まれるんだと思います。 『商売に気遣い』、当たり前のようですが、とても大事な事です。
二日間にわたる研修が無事に終了しました。内容が難解
第二回成功事例発表会を、沖縄のシナジープラス社にて
福岡で真夜中のラーメンを我慢して、朝の新幹線で京都