CCIM取得のための、CI103コースの3日目です。 今回の先生はとても丁寧で、わかりやすく説明してくれています。 これは、『TEACH』を逆にすると、『LEARN』になるというものです。 確かに物事は『知っている』レベルと、『人に説明できる』レベルでは、雲泥の差があります。 ものを覚えたい時は、人に『教える』という、アウトプットを通じて、本当に『学ぶ』んですね。 授業の中身はと言いますと、アメリカの不動産理論は、とても新鮮です。 フィールドが違って、感覚がよくつかめませんが、不動産に対する物事の測り方は、とても体系だっていて、理論レベルは日本のはるか向こうにいます。 通訳の方もまた素晴らしいため、ここまで理解できていますが、正直ややこしい論点や、日本では捉えにくい表現や手法も多く存在します。 18時前に終わって、私の次の本題講義へ…笑 座りっぱなし、学びっぱなしな一日も、とてもありがたい事です。 先ほど、一日のカリキュラムを終えて、久々?のこれ。 バッグの中は、紙もので指がちぎれそうに重いです>_< 明日は、CI103の試験です! 一日が、あと2時間余分にあったらいいのになぁ〜。
二日間にわたる研修が無事に終了しました。内容が難解
第二回成功事例発表会を、沖縄のシナジープラス社にて
福岡で真夜中のラーメンを我慢して、朝の新幹線で京都