コミットメント型オンライン研修

ライブでつなぐ「E-ラーニング」研修

長年に渡り従業員や業界人向けに行ってきた、実務研修をオンライン版でご提供ができるようになりました。

従来のE-ラーニングの問題点

移動距離と時間が取られてしまう海外では以前より普及してきた「E-ラーニング」がコロナ禍において日本でも少しずつ広がりを見せています。
しかし、研修を受けたことでどれくらいスキルアップをして、実務にいかせているのかを図ることが難しいのが現状です。

インタラクティブな研修で解決!

マネジメント層は「研修を受けているから理解をしているはずだ」と考えてしまうのですが、現実はそうではありません。ポイントは、研修を受けることではなく、研修を通じて実務で成果を出すことなのです。そこを実現できないようであれば、いくら研修にコストをかけようとも、企業は「成果」を回収することができないのです。
当社では一方的に聴講するようなスタイルではなく、受講者が主体的に意見を出してをいくインタラクティブな研修を導入しています。講師が与える課題を、受講者が準備をしてプレゼンテーションするスタイルを用いているため、「聴きっぱなし」で終わらせることはありません。

研修スタイル別の特徴

コミットメント型オンライン研修とは?

オンライン研修では、最大参加人数は5名までとしています。
一人一人とのやコミュニケーションを増やし、スキルの習熟度を確認しながら進めていきます。また、研修時間は1度に最大120分としています。業務時間内であっても時間調整が行いやすく、移動時間などの研修参加へのロスタイムは一切発生しません。また、集中力が続くのも2時間程度が最大です。最小の時間で、最大限のスキルアップ・パフォーマンスをあげることが可能です。

コミットメント型オンライン研修のメリット

研修の進め方

当社では貴重な時間を費やした研修を「受けっぱなし」で成果のないものに終わらせません。結果を重視した研修にするために、受講後には研修で得た成果物を見える形で完成させ、その後、研修で得たスキルをどのように活用しているのか、営業の進捗管理までを行うようにしています。元々スキルの高い人だけが研修で得た成果を習得するのではなく、全体的にモチベーションを高めて主体的な実りある時間をお約束いたします。

コミットメント型オンライン研修カリキュラム

進行事例(空室対策)